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同僚の親が亡くなる→うちの上司のクソ対応がこちら
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人の気持ちがわからな過ぎるって、罪だよね

 

知人に、うちの上司のヒドイふるまいをネタにして、時々話してるんだけど。

 

『そんな酷いやつ本当にいるの!?……それ本にできるんじゃない!??笑』

 

と言われて。

まぁ、冗談で言ったんだろうけど、「あ、自分、ブログやってんな。」……と思って。

ネタとして書く分には丁度いいなと思ったので、なにかある事に発表していこうかな。

 

とりあえず第一弾。

 

Twitterでもツイートしたんだけども。これ。

 

 

 

親が危篤で2日間休む事になった同僚に、 『今週、早出の勤務入ってたんだけどどーするー?来週の○○勤務と交代でいいかなー?』 と、わざわざ電話してた。 人じゃねえなと思いました。

 

危篤状態だった同僚の親が亡くなりました。 『忌引休暇5日あるけどさー、全部休まなくていいんだからね?』と、同僚に向けて言い放つ上司。 気の小さい人なので、忌引休暇を4日間しか取得できませんでした。 同じ赤い血が流れる人間なのが不思議です。

 

 

文字数制限で詳しく書けてなかったので、詳しく解説する。

出社して、自分の親が危篤だと知らせを受けた同僚は、会社を休んで駆けつけることにした。遠方だったので2日間の休みを申請して受理された。……その日の夕方『あれ!○○さん早出勤務じゃーん!』と言って、本人に電話をかけた。

そして、電話でこう話してた。

 

『今週、早出の勤務入ってたんだけど、どーするー?来週の○○勤務と交代でいいかなー?』

 

危篤や言うとるわけですよ。電話……します?早出なんて、誰かが代わればどうとでもなるものだから、人手が足りないくてどうしてもという理由ではない。しかも、危篤なんだから、亡くなるかもしれないわけで。それなのに来週と交代するか聞くとか、マジ頭オカシイ。

 

残念なことに、危篤状態だった同僚の親御さんはお亡くなりになってしまった。

会社に連絡した同僚は、うちの上司にこう言われた。

 

 『忌引休暇5日あるけどさー、全部休まなくていいんだからね?(^^)』

 

結果どうなったかというと、火水木金、と休んで、土曜日から出勤してきました。

なんだかなぁ……。ひど過ぎると思いません?

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