エッセイ 真夜中の独り言北海道焼きそば弁当カップ麺 『焼きそば弁当の適切な湯切りタイムを真剣に考える回。(深夜の無駄食い編)』真夜中の独り言 #264 背徳感で食べる焼きそば弁当、至高 深夜になんか食うという。なんとも罪悪感を感じるこの行為。 たまにネジがぶっ壊れたかのように食ってしまうのは、人間と致し方ない行為なのだと思う。 そんなわけで、昨日の深夜、やっちまったのです。焼きそば弁当を食らってしまった。 最高にうまかった。 どうして、深夜のカップ麺って、こんな...