
新たな2大陸を攻略。うおおー
ドラケンガルドとエルヘイムを全て解放してやったのだ。やったぜ。アレイン王子の解放軍のリーダーっぷりが、なかなかヤバイ。凄すぎ。カリスマ的活躍である。
ここまでの道のり、なかなか長かった。
ここにきて、難易度をタクティカルでやってるのに、若干の後悔があったりする。やっぱ、敵強いと単純に時間かかる。いまさらノーマルに戻すのもなんだしなぁ。
それにしても、難易度選択の時の説明で、「シミュレーションゲームに慣れた人の難易度です」とか書かれると、若干煽られてる気分になるのは私だけか。
「こちとらゲーマー歴もシミュレーションゲームの場数もそこそこ。てめぇ、オレのキャリアを侮辱する気か?」みたいな、感じで、心の中メラメラしちゃう。これは私だけですか?私だけですね。
新たな大陸。クラスの種類増えてアタフタ
コルニア、ドラケンガルド、エルヘイムに続いて、バストリアスである。雪国。雪国です。
ここには獣人と呼ばれる種族が住んでいて、かわいい。
モラード君も、ライオンでイカツイ感じだけど、よく見るとカワイイ。

エルヘイムに入ったあたりでうすうす気づいてはいた事なんだが、このゲーム、新しい大陸に行く毎に、種族が増えるんだな。
エルヘイムはエルフ。バストリアスでは獣人。
そして、種族ごとにクラスが設定されていて、それぞれ名前が違う。
弓を扱うクラスだけでも、ハンター、シューター、スナイパー、エルフアーチャーと、盛りだくさんである。
カタクラフトがいるから魔法攻撃のユニットを出して撃退するぞ、とか、ソードマスターいるからシーフは出せない……みたいな感じでクラスの名前をアタマに叩き込んで編成しないと、すぐに全滅しちゃったりする。だから必死にクラス名を覚える。さらに、クラスチェンジで上級職になったり、編成人数が5人になったりなのも、情報量の多さに拍車をかける。頭がパンクである。
まぁ、大変がゆえ、把握して狙い通りに攻略できたら、めっちゃ気持ちいいんだ。そういうゲームですもんね。ふふふ。
シーフとグラディエーターが産廃状態になった
ところで、序盤から割と好きだった、シーフとグラディエーター。こいつらが、出番めっちゃ減ってしまった。
「チェイス」のような、一度の攻撃からの連撃判定の攻撃だと、シンドイ。
シーフは避けまくるけど、まぐれ当たりがあると1発で死ぬ。
グラディエーターは連撃だとパンプアップできないままぶっ殺される。
クラスの相性完全に出番がないわけではない。使えるところでは使える。だがしかし、あまりに汎用性が無さすぎんだよなぁ。そんなんで、使わずにいたら、レベルも上がらず。完全にベンチ要因になってしまったのだ。悲しい。
ちょっと前に、いいレベル上げポイント見つけたから、レベル上げてもう一度一軍メンバーに入れてローテしてみようかななんて思った今日この頃です。
![【読書の技法①】1ヵ月に300冊読めるようになる為の道 [佐藤優]](https://wakkake.com/wp-content/uploads/2021/01/S4ghyqyDXfvit4s1610754905_1610756853.jpg)







