ユニコーンオーバーロード。これ、伝説のオウガバトルじゃねーか!
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ゲームカタログ加入して、3作品目は、これだ!

 

そんなこんなで、PSプラスのサブスクを楽しみまくっております。わっかけです。

 

 

龍が如く7外伝、サイレントヒル2とクリアして、なかなか充実したゲームライフを過ごしていると思う。

TPS視点のゲームが続いたせいか、ちょっと飽きた感が出て来たので、ちょっと角度の違ったゲームをチョイスした。

シミュレーションゲームで評判良いやつ。ユニコーンオーバーロードである。

 

驚いて声出たわ「これ、あれじゃん!」

 

伝説のオウガバトルじゃんこれ!!!

が、真っ先に出てきた感想である。え、嬉しい。

 

リアルタイムでフィールドのキャラクターが部隊で動き、敵と接触したら画面が切り替わって戦闘になる。ゲームシステムが、昔にスーパーファミコンで発売された伝説のオウガバトルそっくりなのだ。

なんと。なんと粋なゲームを作ってくれた。制作者の中に、オウガバトルに関わった人がいるか、大好きでモチーフにしたかのどちらかであろう。いや、絶対そうだ(決めつける)

タクティクスオウガのリメイクが発売決まった時も嬉しかったけど、伝説のオウガバトルっぽい違うゲームの今作の方が嬉しかったかも。どちらかというと「リメイクより新作出せや」派なのでね。

 

奥深いシステム。職業多すぎるわ

 

ゲームを進めてみたが、ユニットの種類がハンパなく多い。

馬に乗るユニットだけでも、すでに3職業が出て来た。パラディン、ナイト、ホワイトナイト。

飛竜的なのに乗るユニットも、グリフォンナイト、ワイバーンナイト。

力自慢のタンク系は、グラディエイター、ホプリタイ。

似てる職業も、それぞれ得意不得意、弱点が違ったりして、うーーーん、

 

覚えられるか!!!!

 

と、コントローラー投げつけたくなるくらい種類多い。これは、、、やりごたえ、もとい、覚えごたえがある。

……とは言え、序盤はステージクリアするごとに新職業のキャラが仲間になるから、増えたキャラを部隊に編入して行き当たりばったりで進めていくやり方で、今のところ進めている。

難易度を一つ難しくしてプレイしてるから、このまま進んでいったら考えなしではクリアまで行けない気はするので、諦めないで職業の特性は覚えて行こうと思っている。

さあ、これは大変だ。

 

ちなみに、今、一番のお気に入りの職業は、ウォーリア。

でっかいハンマーでバチコーン!ってぶっ叩くのが、見てるだけで爽快だ。

 

あ、でも、ウォーリアが好きってよりか、モルドンが好きなのかも。

だらしない体のお酒好きの力自慢。でも、ちょっと優しくて、民から尊敬されてるキャラ。

こいつ好きだ。

 

とりあえず、モルドンを主力キャラで進めて行こうと心に決めました。

おっしゃ。

 

 

 


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