エッセイ 真夜中の独り言 『5秒で終わる頼みを5秒以上かけて聞いてくるな!!』真夜中の独り言 #49 僕の心が狭いだけの話かもしんない。ごめんなさい。 分かり切ってる展開ならば1ターンで終わりたい 業務の中で、2次確認作業がちょこちょこある。書いただけじゃ信用ならんから、誰かに確認してもらうルールだ。 例えるならば、レジでお釣りをもらう際に店員さんに『確認お願いします。大きい方のお釣りが、1千2千3千……』といっ...
北海道あれこれ 『円山動物園に行ってきました。クマさんに興奮』真夜中の独り言 #48 円山動物園はかなり楽しい うちの子どもたちのプールの予定が無くなったので、代わりにどこか行きたいとブー垂れておったので、動物園行ってきました。 円山です。円山動物園です。 動物園って、動物の行動によるところが大きい。運が悪いとあんま動いてる姿見れないとかは、ちょっとある。 しかーし、近年の動物園って、お上手。見...
新型コロナウイルス 真夜中の独り言新型コロナ 『無観客にしたって札幌観光に切り替えるだけだよね』真夜中の独り言 #47 オリンピックやってるのに……(ただの愚痴です) 【僕の身の回りで最近起きたり思ったりしたこと】 会社の同僚と飲み会の予定つかず 区民プールが営業見合わせに伴い行けなくなる。 出勤時、外国人観光客の多さにビビる。(札幌) 会社の同僚と飲み会の予定つかず 自分の働く会社が、もうすぐ合併的な事になる。 現メンバーで働け...
エッセイ 真夜中の独り言ポカリスエットイオンウォーター 『ポカリ薄めて飲めばイオンウォーターだよね』真夜中の独り言 #46 夏。夏です。暑いです。 こうなると、心配されるのが熱中症。一番の対策は『水分補給』なのですが、水だけ摂取してても体に取り込みきれない。塩分も一緒に摂るの、大事。……てなわけで、スポーツドリンクが効果を発揮!!! 僕は、イオンウォーターの大ファンなのであります。 大塚製薬で出してる、うっすいポカリ的なやつです。 ...
エッセイ 真夜中の独り言 『のび太のママが庭の草むしりを頻繁に命じる理由』真夜中の独り言 #45 リアルに草むしりをサボるとこうなる 『のび太のかーちゃんって、草むしりに執着し過ぎじゃね?多少の雑草が庭に生えてても、気にしなきゃいいじゃん。潔癖気味なのかな?』 とか、ずっと思ってた。 小石を敷き詰めてるうちの庭。6月下旬から、1カ月強でこうなった。 ひいいいいいいいいい!!! ……マジかよ。こんなになんのか...
エッセイ 真夜中の独り言 「みんな本を読めって言うけど、そんなに必要ですか?」が、物議に。真夜中の独り言 #44 あなたは読書、『必要派?』『不要派?』 国語の勉強したことないけどいつもほぼ満点だったよ 「読書は絶対に必要」と考える人もいれば、「本を読まなくても生きていける」という人もいる。ガールズちゃんねるに7月上旬、「本を読むことってそんなに必要?」というトピックが立った。周囲から本を読めと言われている人らしく、 「みん...
エッセイ 真夜中の独り言 『子どもが熱出したら"会社"を休む。そんな"社会"ってオカシイの?』真夜中の独り言 #43 病児保育ってなんだか知ってる? 【病児保育とは】 保育所に通園している子どもが病気になったとき、仕事を休めない親に変わり病気の子どもの世話をするという意味で使われる。 そういった子どもの保育を施設で預かる「施設型」と、自宅で行う「訪問型」に分類される。(wiki) 病児保育と書かれた建物を何度か見たことはあったので...
エッセイ 真夜中の独り言 『修学旅行のグループ決め、苦痛だったけなぁ……』真夜中の独り言 #42 自己中が得をするパターン、世の中けっこう多い うちの子どもは小学6年生。 もうすぐ修学旅行である。 ちょっと前まではウキウキだった彼女なのだが、今日学校から帰ってから、シクシク泣いたと妻から聞いた。 1日目、2日目、行動グループ、宿泊グループと、いろんな場面でグループ分けをするらしいのだが、それが上手くいかなかっ...
エッセイ 真夜中の独り言美味しいスイーツ 『くし団子、3色選手権。アンケート結果も発表』 真夜中の独り言 #41 最近、お気に入りのスイーツ、串団子。3本入って、だいたいどこのコンビニでもスーパーでも100円で売ってるあれ。 量も質もコスパも良くね!??…と、串団子の魅力に首ったけなのです。 【定番の3味】 しゅうゆ(みたらし) ごま あんこ 週に1度の楽しみにしていたりするんだけど、何団子を買うか、毎回、迷う。 3種類入...
エッセイ 真夜中の独り言アニメ 『脱・アニメ待ち。ワクワクの機会損失。』真夜中の独り言 #40 先日も書いたんだけど、40歳になった。真夜中の独り言が40個目なので40歳にちなんだ話を書いてみる。 中年に片足を突っ込んだ状態だと思っていた30代であったわけだけど、40代に突入したという事は紛れもなくおっさんに両足突っ込んでる状態だ。 で、僕の意識にポポーンと出て来たやつ。 『あれ、ガチで人生半分終わった...