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『やる気さんの在宅時間』真夜中の独り言 #163
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Twitterでの友との会話。

自分の『やる気さん』の在宅タイミング。これ、本当にちゃんと把握したいものなのだ。

 

寝不足が大敵であるというのは、かなりわかった。寝なきゃパフォーマンスが落ちるというのはガチ。これは、実際に実験してみて骨身にしみた。

僕の身体では、6時間を切る生活スタイルは、集中力や注意力、あらゆる能力が低下する事が判明した。たぶん、判断力も低下するんで、『寝不足で起きてる不具合、非効率』にも気づきにくい。すんごい大げさかもだけど、自分で自分の事が把握できなくなる。

なので、(あれ、なんか集中しきれないなー)とか思うと、数日の睡眠時間を振り返ったりする。

『あ、最近ぜんぜん寝れてないじゃーん!』………みたいな。

 

やる気というやつも、そこに含まれる。

やろうと思って動き出す初動のハードルや、持続時間という意味のやる気、やる気にもいろいろ。

 

寝不足が続くと、大好きなゲームすらプレイするのが億劫になる。体が元気だと、レベル上げすら楽しいのになぁ。

大人になると遊ぶ気力が無いなんて通説があるが、それただの寝不足じゃねーの?…なんて、わりと真剣に思ってたりするのです。寝ろ。みんな寝ろ。現代人、寝不足多すぎなんだよ。たぶん働き過ぎなんだよ。

とはいえ、仕事に家事にと、睡眠時間削らなきゃ自由時間ないんだもん。これもう、人生の永遠のテーマだ。

 

 

で、僕の場合、『やる気さん』は、午前中に高確率にいらっしゃる。

今、ご覧になってるこれ。パソコンやらスマホでカタカタ記事を執筆してるのを読んでもらってるわけですが、こいつを午前中に取り組むのと、夜から始めるのとでは、恐ろしいくらい作業効率が変わる。

題材選びや文章の出てくるスピード、思いつき。午前中にやった方が、ワクワクしながら、のめり込める。やらされてる感が無くなる。

文章を作るって、僕の生活サイクルの中でいうとかなりクリエイティブな側のこと。なにも出ないと一文字も書けないもんな。

 

だから、午前中にブログ書きたい。本読みたい。ゲームしたい。

 

でも仕事行かなきゃないもんね。

 

あー、働きたくないね。でも明日もがんばろうね。笑

 

 

ちなみに、これ書いてる現在は3月18日の3時2分。

17日の22時頃からテレビの前で3時間ほどの寝落ちを経たので、今はめちゃ元気で、これも楽しんでカタカタ書けてます。

寝起きなので『やる気さん』御在宅中です。

 

問題は、このあとすんなり寝れるかどうかなのです。寝れるかな。寝なきゃな。寝ます。おやすみなさい。

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