DQ10冒険記 ドラクエ10 【新しぐさ披露します】隠れスライムフェスティバル【ドラクエ10・アストルティア旅日記。43】 ドラゴンクエストX(ドラクエ10)ランキング スライム見つけて"しぐさ"をゲットせよ! スマホゲームのドラクエけしケシとのコラボイベントが始まりました。 2022年6月9日~6月19日までの開催です。 新しい、しぐさが貰えるということで、さっそく行ってきましたー。 オルフェア、アズラン、ガタラ、グレン、ジュレッ...
エッセイ 真夜中の独り言 『さようなら、また逢う日まで』真夜中の独り言 #197 地元の友人が亡くなった。 髄膜炎という病気で、ググったら致死率はそれほど高くない病気だった。 点滴で回復を目指すも改善せず……とのことだった。 何年も会っていなかったが、仲の良い友達である。 田舎出身の人ならわかってくれる感覚だと思うのだが、小中高とずっと一緒の学校で、幼馴染がゴロゴロいるのだ。大人になってもその距...
DQ10冒険記 ドラクエ10ドラクエ10ストーリー6.0 【ストーリー6.0・11話】神都フォーリオンの資料館には……【ドラクエ10・アストルティア旅日記。42】 ドラゴンクエストX(ドラクエ10)ランキング アストルティアを学ぶ会 神都フォーリオン散策、第二回。 資料館に行ってきました。 アストルティアの生物について研究する資料館。 この生物というのは、言わずもがな……。モンスターとかではなく、私たちのことです。 生態調査 初心者向けの教本 生態調査 初心者向けの...
雑学 精神安定させる幸せホルモン『セロトニン』。あれ飲めば体内で増える。 知らなかった…セロトニンって愛する生物とかと戯れると放出される物質だと思ってたけど味噌汁があれば愛はいらないんか pic.twitter.com/yxADrgp6xU — まりあ丼 (@mariadon_34) June 6, 2022 最近よく聞く、幸せホルモン『セロトニン』。メディアでもよく耳にするようになっ...
DQ10冒険記 ドラクエ10ドラクエ10ストーリー6.0 【ストーリー6.0・10話】フォーリオン家宅捜索・ヘルヴェルの日記。【ドラクエ10・アストルティア旅日記。41】 ドラゴンクエストX(ドラクエ10)ランキング ヘルヴェルはスキンヘッドがお好き はて、さて。 魂の燭台紛失の件も許され、胸張って残りの3つの試練を受けることが許された前回。 さっそく試練を受けに行こうかとも思ったのだが、神都フォーリオンにせっかく足を踏み入れたので、軽く散策することにした。 最初に来たのは、...
DQ10冒険記 ドラクエ10ドラクエ10ストーリー6.0 【ストーリー6.0・9話】例の件、やっと許される。【ドラクエ10・アストルティア旅日記。40】 ドラゴンクエストX(ドラクエ10)ランキング さらに濡れ衣をきせられるの巻 フォステイルと話し込んでいたら、天使様御一行が現れた。 天使からと思われる砲撃で落下して紛失した『魂の燭台』について、まだ文句があるらしい。 ヘルヴェル 「クチを慎めアルビデ。この者たちが試練を乗り越えた事は審判の天使たる私が認めてい...
エッセイ 真夜中の独り言 『あまり理解されない年齢の話。年齢マウントしてくる奴は無能多い説。』真夜中の独り言 #196 今生きてる人類は全員同級生みたいなもの 一昨日、41歳になった。 歳をとるにつれて、年功序列的な価値観がアホらしくなっていく感覚がある。 というか、もとから『年上がエライ』というのがあまり好きではない。 こじつけにとか、無理がある論に聞こえるかもしれない。しかし、至って真面目に書いてるのだけ書いておく。 地...
DQ10冒険記 ドラクエ10 聖守護者のウィング × 変態仮面ドレア = 初お披露目!!【ドラクエ10・アストルティア旅日記。42】 ドラゴンクエストX(ドラクエ10)ランキング 聖守護者のウィング×変態仮面ドレア ついに……、ついにこの日が来た。 残るは黄水晶の羽根が2つ。この日はガルドドンの強さが2。 つまり、勝利すれば『聖守護者のウィング』ゲットが確定なわけです。 バトルの猛者が集うルームに参加させてもらってるので声を掛けたら最強パーティ...
エッセイ 真夜中の独り言 『誕生日でした。見え透いたお世辞は効果抜群なんです。』真夜中の独り言 #195 バースデー休暇というのがあってですね。なんと、誕生日は自動的に休暇にしてくれるシステム。めっちゃ良かった。 が、しかし、働き方改革の発動でもって、有給消化率を上げるべく、これを廃止。 で、 数カ月先に有給休暇予約してから予定立てろ 突発給は許さん と、全然嬉しくない環境に突き進んでる僕の職場。クソだ。働き方改革...
映画アニメ音楽 映画レビュー 80歳ってどうやって産まれるの?【ベンジャミンバトン・ネタバレ感想】 映画レビューランキング 老人で赤ちゃんという相反する生物 「私は数奇な人生のもとに生まれた」 80歳で生まれ、年をとるごとに若返っていく男を描いた『ベンジャミン・バトン数奇な人生』は、この独白で幕を開ける。原作はF・スコット・フィッツジェラルドが1920年代に書いた短編小説。1918年のニューオーリンズに誕生し、大海...