
これ、ラストバトルなのか。
プロローグを終えて、本編の5面くらいをクリアしたくらいの序盤ですが、ここでやっとあることに気付いた。
追想編は、主人公たちの今までの軌跡をたどっている、過去。
崩壊編が、その過去を元にある、今。つまりは最終決戦なのだと気づいた。
「これ、ラストバトルなのか!???」
と合点がいき、めちゃくちゃ驚いた。
だって、ねぇ。
プロローグのチュートリアルが最終決戦だなんて、夢にも思わないじゃないですか。
よくよく見たら、ちゃんと書いてた。
13人の主人公の視点で過去の断片をたどります
13人の主人公たちが紆余曲折を経て、集結。
襲い来るダイモスを迎撃して地球を守るのが、崩壊編。
おおおーーー!!!
なんかあんまり見ない形式の進み方するゲームだな!!
……なので、シナリオの進行は、けっこうかなりずいぶん断片的。連続でプレイしても混乱しそうなので、日を開けると致命的な気がする。
究明編で振り返ればいいというのもあるけど、いちいち振り返れってる時間ももったいないしな。
これは、、、早くクリアに向けて進んでいかねば。
戦いながら、キャラクターの過去を深堀りしていくのは、ちょっと楽しい。
和泉なのか鞍良部なのか、早く真相をしりたい。