
マイ・フィクション見始める
ドラマを観始めたのだ。
「マイ・フィクション」
主人公が崖から転落して一週間意識不明で目覚めたら、自分の事を誰も覚えていない。
それどころか、「自分」という役割すら他人に奪われていた。妻は自分を知らないという。
自分の職場(介護施設)を尋ねたら、自分の名前で他人が働いていた。同僚は自分の事を知らないという。
(ほほぅ。世界線をまたいだ、パラレルワールドものか。好きだぜそういうの)……と思った。しかし、痴呆症のおばあちゃんのところに行って「僕を覚えていないか?」と尋ねると、「あら、久しぶりね。奥さんの真弓さんはお元気?」と、がっつり覚えてて、この世界に「自分が存在していた」という証明がされた。
ええええーーーーー!!!!陰謀系なの!??どゆこと!??
存在が消されてるのって、どういうトリックなの!??
と、夢中になってしまった。
てっきり転生モノだと思って見ていたので、逆に斬新だった。
これは、続きが楽しみである。
……というか、これ今絶賛放送中のドラマなのだな。いま、最新が6話だから、あと4話しか見れないのか。くそう。一気見したかったぜ。
↓↓↓にAmazonプライムのリンク貼っときます
ドラクエ7ダーマまで進んだ
ドラクエ7(3DS)を、仕事の昼休みに30分ずつプレイしてクリアするぞ計画を発動して、早いもんで一ヵ月くらい経った。
途中で挫折して放置しがちな私ですが、ちゃんと続いているのだ。ふふふ。
ストーリーを忘れないようにメモしながらプレイしているので、30分と短い時間に拍車をかけて進みが悪い。そのうちまとめてブログに投稿してみようかなんて考えてる。でも、なかなかの文字量だから編集するのもなかなか時間かかりそうなのだよな……。
Xの方に細切れで投稿してるので、ドラクエ7の懐かしさに浸りたい方は、是非ごらんあれ。↓↓↓
フィッシュベルから始まる
今日はアミット漁の日
母の名はマーレ
アンチョビサンド届ける。うまそう
父ボルカノは漁師。ムキムキマッチョ
船室の掃除と称して船室から旅人の服盗むワタシ、我ながら酷いやつ。タルも壊しまくる。出港直前なのに。…— わっかけ。(DQ10 : かった) (@wakkake555) July 17, 2026
あ、今はダーマ神殿まで進んだのだ。フォズ大神官をを救出したよ。
ガチャポン戦記はおもしろい
「SDガンダム ガチャポン戦記2」という、ファミコンのゲームがある。
シミュレーションとアクションが混ざった感じで、ボード上のコマを相手にぶつけるとアクションパートになって対戦する戦争ゲームだ。
小学生の頃、友達のともふみ君の家で初めて見て、「うわ!おもしろそう!」と、衝撃を受けた。その時はプレイできず、そののち、たくま君の家で念願かなってプレイできた。「Vガンダムってやつ、なんで変な浮いてるやつからビームでるの?」とか言っちゃうくらいの知識量だったけど、すんごい楽しかった。(ニューガンダムだし、ファンネルの事です)
のちに、プレステで「Gセンチュリー」というのが発売して、これを購入。弟と、かなり長い戦いをした。マジでハマると抜け出せないんだよこのゲーム。GP03デンドロビウムを量産しまくって物量作戦で勝利したんだ。デンドロビウムが沈められるとステイメンが分離して復活するから、相手する方はかなり厄介なんだよ。あぁ、懐かしい。
というわけで、私はこのシリーズの大ファンなの。しかし、しばらく止まっている。ずーっと新作出ていない。これの後継作品としてGジェネレーションというシリーズがあるが、これはちょっと別物なんだ。スパロボちっくなんだよ。アクション性はないし、対人ゲームでもない。
シミュレーションパートは、どう攻めるか頭使う

1対1のバトルは、マジで燃える。最大7機の入り乱れ戦闘の存在が、戦略性を増やした

で、
だ、
ちょっと前に、「スーパーガチャポンワールド SDガンダムX」というのが配信リリースされているのに気づいたんだ。Gセンチュリーの前に、スーパーファミコンで発売したタイトル。やばっ。こんなん見つけたら、買うしかないじゃん。
んで、早速、息子に相手してもらったら、やっぱ、めっちゃ楽しいじゃん。いやー、最高だわ。時間が溶ける。ん、や、そう、時間が溶けるんだよ。どう進めても長期戦は必至だし、オンライン対戦向きではないもんなぁ。やっぱこのシリーズの新作って、絶望的だよなぁ。
まぁ、とりあえず、ガンダムに全く興味ない息子が、「ガブスレイ強い―!」とか言ってるの、なんか嬉しいや。ふふふ。









