イチオシ記事
桃太郎電鉄おもしろーーーーい!!昭和 平成 令和も定番のやつ。
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テレビゲームボードゲームの定番、『桃太郎電鉄』を購入してみました!…といっても購入したのは1ヵ月も前ですが。

子ども達がゲームショップでデモ映像を食い入るように見ていて。そしたら自分も食い入るように見ていて。

で、数分後には衝動買いしていました。

 

うーーん、初めて自分で購入したSwitchのゲームソフトが桃鉄になるとは。予想外。

 

あのままの桃鉄だった。

 

 

桃鉄をプレイするのは十数年ぶりだ。ドキドキです。

 

店頭デモ見てたから知ってたんだけど、あのころの桃鉄とほぼ変わりません(笑)

 

 

懐かしい(*´▽`*)

 

システムはほぼ変わらないけど、一番パッと見での変化は、【絵】ですよね。

キャラデザイン変わってます。

 

ケツから登場するこの人(?)は……

 

貧乏神さんです。笑

 

なんか、可愛くなったな。

 

相変わらずのケツとか、うんち推し。

 

最高です。笑

 

気に入った改良点、ここ。

 

今までと変わらない桃鉄だなぁー、と思いつつも、改良点はちょこちょこあって。

一番、『おおお!』って思ったのがこれ。

 

☆飛びカードや物件飛びカード。

 

 

なんと、候補地からゴールのマス数が一目瞭然に!!!

 

これ、嬉しい機能。

僕、地名覚えられない勢なので、マジ助かる。

 

けっこうね、どこが近いかわからなくて迷ったりしてるとテンポ悪くなるんだよね。

サクッと決めれるの便利過ぎ。しかも、あと何マスかの画面からキャンセルできる。

このカード、かなり重宝する。

 

まぁ、その反面、使い勝手良すぎてこればっかりになっちゃうという面もあって、バランス的にどうなんだろうとも思ったけど……。いや、そもそも、バランスとか気にしてたら桃鉄できないよね。笑

 

ふういんカードや牛歩カードなんかを君がすべてカードで量産して数年間やりたい放題するとか、やろうと思えばできるしねw

 

あぁ、良心よ・・・。笑

 

悪夢の星、ボンビラス星。

 

子ども達と一緒に3人プレイ開始。

 

さっそくボンビラス星で旅してきましたww

1マス短いという理由でだいたい真ん中を選ぶんですが、

 

 

ダメでしたww

 

ひいい。

 

最初から・・・・。

ああー。なんか、久しぶりにこの絶望感を味わいまいた。

思い出に浸っているせいか、そこまで精神的ダメージはなかった笑

 

今は61年目www

 

冒頭で、一か月前くらいに桃鉄を購入したと書きました。その日から、休みの日になると桃鉄やってます。

 

正直、正直僕はね。子供たちと一緒にさらりとプレイできたらいいなー、と。

 

甘かった。

 

子ども達、ハマった。なので、休みの日なんかは時間が許す限りエンドレスで桃鉄プレイし続けてます。

 

エンドレス桃鉄……。正直、ちょっぴりツライ笑

 

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