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『子どもが高齢者の為にコロナワクチンを接種してる構図になっている件。』真夜中の独り言 #182
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ジジババの為にワクチン接種させられる子どもたち

 

うちの中学生の子が、コロナワクチン一回目を摂取した。

一日目は微熱が続き、2日目に40度の高熱と強めの頭痛に苦しんでうなされながら就寝。めちゃめちゃしんどそうだった。

見てるこっちは見てるしかできなかった。まぁそりゃそうだ。どうしようもできないのが、ひどくもどかしかった。

大袈裟なのかもしれないけど、なにかあったらどうしようという不安。どうしても心配が過ぎるのが親の常だったりする。

 

ブログでも何回か書いてる気がするが、子供はコロナに罹患しても、そもそも重症化しづらい。

なので、苦しむ必要のない苦しみをワクチンの接種したことによって、無駄に味わってるきがしてならない。

 

ワクチンを摂取すれば、

  • 感染予防効果
  • 発症予防効果
  • 重症化予防効果

があると言われている。

 

しかし、子供は、発症リスクも重症化リスクも少ない。

ということは、感染予防効果を期待して子供にワクチン接種を勧めているわけだから、どちらかというと、大人がコロナにうつらない為に、子供にワクチン摂取させてるという構図になってる。

 

言葉を選ばないで言う。

 

未成年は、ジジババ(広い意味で大人を指した)の命の為にワクチン接種してるとも言えるわけだ。こう考える僕はひねくれ過ぎなんだろうか。

 

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