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【FF16】アルテマの手下バルナバス。神やその上の存在を匂わす【プレイ録】
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黒の一帯は誰が何のために……

 

ハダカ祭りに驚いたという、前々回の記事。

ハダカ祭りの少し前に、ハルバナスからクライヴの役回りについて明かされてボコられるという出来事があった。

 

マザークリスタルを壊す→黒の一帯止まる は正解だったみたい

 

マザークリスタルを壊せば黒の一帯化は止まるという前提で動いているクライヴたち。

なんだけど、初代シドが言ってるだけで、さしたる根拠がなくここまで来た感。

 

ハルバナス
「この世界はほどなく黒に染まる
全ての生きとし生けるものは滅びを迎えるだろう」

 

 

クライヴ
「だから俺は黒の一帯を止めるためにマザークリスタルを破壊している」

 

ハルバナス
「それが お前の成すべきことだとでも?」

 

おお!!否定されなかった!!!!

やっぱり、マザークリスタルぶち壊すと、大地は救えるのか。

バルナバスはアルテマの手下なので、かなりの事情通なはず。

 

黒の一帯化は、神の仕業でもアルテマの仕業でもなかった!?

 

さらに続けるバルナバス。

 

 

  • 世界が黒に染まるのは必然で、神でさえその脅威に抗う事はできない。
  • クライヴのやり方では誰も救えない
  • 受け入れて神と共に歩め

 

まず、アルテマ=神なのかどうかが分からない。

アルテマが手駒で、その上位に神がいるとするのかもしれない。

神でさえ、その脅威に抗う事はできないというのはそういう事なんだろうか。

 

黒の一帯が"神"の意志ではないことが、ここからわかったので、もっと大きい"敵"が潜んでるのが濃厚なのかもなぁ。

これ、展開によってはアルテマと共闘する事とかもあるかもしれないな。……なんて思いました。

 

 

 

 


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