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『工事現場の誘導をどこまで信じればいいのか問題』真夜中の独り言 #616
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あああ

 

危なかった。あわや大事故。

片側2車線の大きい道路を走っていたら、小道からタクシーが出てきて事故になる寸前だった。

なかなかいいスピードで侵入してきたが、「ブーーーーー!!!」と、クラクションを鳴らして気づいてもらえた。助かったε-(´∀`;)ホッ

 

緑が僕の車で、青がタクシーな感じでした。

腹立ったんで(笑)、タクシー睨みつけたら、出てきたところが道路工事中だった。そして、誘導員が見えた。ははぁ、なるほど。

工事現場の誘導を信じすぎると危ないあるある、だ。

 

(行けるよ、行ってー!早う早う!)

ってな感じに、急かされたから信じて進んだら、「あぶなっ!!」……ってのが、何回か経験ある。

もう、あんま信用しないことにしたよね、あの誘導。事故っても誘導する人は過失にならない気がするしね。

タクシーの運転手さんも、こんな感じに騙されたのかな。

 

けっこう前だけど、これまた工事中の道路で誘導されて、

(通って!早く!何やってんの!進んで進んで!)

ってな感じで、怒りの形相で誘導されたけど、「あんたが邪魔で通れないんだが」って事もあったっけな。

その時は窓開けて、「そこに立たれたら進めないんですど」って言ったら「はぁ!?」って逆ギレされた思い出。

 

さぁ、寝るず。

おやすみなさーい。

 

 


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