
けが人続出のレバンガ。控え選手には絶好のアピールタイム。
橋本、内田、ジャワッド、山口がケガで欠場のレバンガ北海道が、宇都宮ブレックスと対決した。正直、正ーーーーー直、勝つことはないのかなぁというテンションで応援してしまったのが否めないかった・・・。
ちと、キビシイっすよ、さすがに。レバンガは9人で戦います。
2016ー2017シーズンに、7人で試合してたことがあったから、そんときよりはマシなのかな?( ̄▽ ̄;)
宮永コーチは、メンバーを満遍なく使う事は積極的でなく見える。
理由はあるんだろうけど、使わない選手は、何試合も出場機会が無かったりする。
顕著なのは #3 牧 選手 #15 玉木 選手の二人。
チームのピンチにこう言っちゃあなんだけど、
チャンスである。
特に牧選手は、レバンガ歴がなかなか長いけど、ケガに苦しんで、なかなか第一線で活躍する事ができていない日々が続いている。ガガっと活躍して、覚醒して欲しい。
強い選手がチーム加入しましたー!つええよ、この人!……というより、苦節〇年・・・な選手がゆくゆくチームを引っ張っていく、みたいなストーリーの方が胸アツではないか!!
なので、シーズン終盤で降格もないので、バンバン若手出して試合慣れさせた方がいいのではないかと思っている派だったりします。
今日の牧選手の出場時間は17分。今季最高タイムのはず。
明日も試合。僕的には、牧、玉木に期待です。