
あああ
危なかった。あわや大事故。
片側2車線の大きい道路を走っていたら、小道からタクシーが出てきて事故になる寸前だった。
なかなかいいスピードで侵入してきたが、「ブーーーーー!!!」と、クラクションを鳴らして気づいてもらえた。助かったε-(´∀`;)ホッ
緑が僕の車で、青がタクシーな感じでした。
腹立ったんで(笑)、タクシー睨みつけたら、出てきたところが道路工事中だった。そして、誘導員が見えた。ははぁ、なるほど。
工事現場の誘導を信じすぎると危ないあるある、だ。
(行けるよ、行ってー!早う早う!)
ってな感じに、急かされたから信じて進んだら、「あぶなっ!!」……ってのが、何回か経験ある。
もう、あんま信用しないことにしたよね、あの誘導。事故っても誘導する人は過失にならない気がするしね。
タクシーの運転手さんも、こんな感じに騙されたのかな。
けっこう前だけど、これまた工事中の道路で誘導されて、
(通って!早く!何やってんの!進んで進んで!)
ってな感じで、怒りの形相で誘導されたけど、「あんたが邪魔で通れないんだが」って事もあったっけな。
その時は窓開けて、「そこに立たれたら進めないんですど」って言ったら「はぁ!?」って逆ギレされた思い出。
さぁ、寝るず。
おやすみなさーい。