pickup
『壱番魔晄炉を爆破してみた。現実世界だと原発爆破なのかな』FF7リメイク冒険記①
スポンサーリンク

にほんブログ村 ゲームブログへ

FF7リメイク2週目開始!

 

FF7リメイク、ハードモードで2週目のプレイを開始!

FF7リマスター、クライシスコアFF7をプレイしての、FF7リメイク。FF7漬けでございます。楽しい!!

リバースももうすぐ発売だし、予習的な意味も込めて。。。

 

壱番魔晄炉をどーん!

 

とりあえず、取り急ぎ壱番魔晄炉を爆破してきました。

 

どぉぉぉぉぉーーん

魔晄炉を現実世界に置き換えると、やっぱり原子力発電所なのかと。

すべてのエネルギーを電力で賄ってるオール電化の世界に、発電方法が原発だけ。そういう世界観なのだと思ってゲームをプレイしてました。

 

「原子力発電は世界にとってよくない!危険だ!アバランチが爆破してやる!」

 

と、単純に考えるとアバランチって、かなりヤバい集団なんだよな。

映像技術が上がったFFリメイク。オリジナルFF7では感じづらかった事の大きさを痛感する。

 

これは…やばい事やっちまったと罪悪感を抱いたプレイヤーは少なくないとはず。

 

街の絶望感がハンパないっす。

 

 

街、ぐっちゃぐちゃ。

死人もたくさん出てるはず。

 

定期的に出てくるセフィロスはジェノバ細胞が見せる幻

 

FF7リマスターやクライシスコアFFをプレイして、FF7をいかにわかって無かったかを痛感したw……というか、今をもっていろいろ理解してないw

 

ニブルヘイムでセフィロスは、しっかりクラウドにぶっ殺されてた。こんなことになってたんだと驚く。

クラウドはお腹をグサー!……っと剣で刺されたまま、セフィロスを持ち上げてドーン!と魔晄炉に落としたんだもの。

本来なら死んだらライフストリームに溶けるはずが、セフィロスは強メンタルで自我を保つ。そしてジェノバ細胞を通じて現実世界に干渉すると言う反則技的な裏技で"ジェノバ細胞持ち"の人間を操ってる。それが、ちょこちょこ出てくるセフィロスの正体。

 

FF7オリジナルも、FF7Rでも、セフィロスたくさん出て来るけど、前半は全部幻だな。あれもこれも。
エアリスを殺したのもジェノバであってセフィロスではなかったのだものな。(ジェノバ・LIFE)

エアリスとの再会。今回のエアリスはいろいろ知ってる匂わせ屋さん(花屋だからな笑)

 

 

 

オリジナルFF7には無かった追加要素がバンバンガシガシ出てくる。

今回のエアリスは、"どうやらいろいろ知っている"ようだ。

 

「いっかい解散」

「またね」

 

 

そういえば、初回プレイした時、エアリス生存する説を記事に書いたことがあったのを思い出したので貼っとく。

 

次作のPV見る限り、エアリス生存の可能性はかなり高いと期待していいのではなかろうか。

 

謎のモンスター(?)フィーラー。

見える人見えない人がいる。

クラウドはエアリスと触れたら見えるようになった。

 

兵士には見えてない模様。

 

武装してる人が普通に列車に乗れる世界

 

神羅の治安。

列車内のIDスキャンのセキュリティとか、しっかりしてるようだけど、クラウドは刃がむき出しの大剣背負ってるし、バレットは腕がマシンガンなんだよな。

乗客がそれ見て騒ぐでもないんで、おそらく日常の風景なんだろうと想像すると、神羅のセキュリティって、何?……という疑問が。笑

 

 

 

そんなバレットに、果敢に反論する神羅社員。

……めっちゃかっこいいじゃないか。笑

 

この後、ティファ出て来た。めっちゃかわいい。

 

 

 

 

 

 


ゲームランキング

 

にほんブログ村 ゲームブログへ
にほんブログ村

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事