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モンスター図鑑・まめちしき。試みの荒野編。【ドラクエ10・アストルティア旅日記。36】
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ドラクエ10、version6でのモンスターの出る初マップ!!

すごいスロースピードでストーリー攻略してます。これは、、、いつクリアできるんだろう。絶望するほど鈍足進行だけど、マイペースに行きやす。

はてさて。特技『みやぶる』を使うと、モンスターのまめちしきの2ページ目が解放されます。これ、読んでるとけっこ楽しい。

試みの荒野のモンスターを、みやぶりまくってきたので、まめちしきをまとめてみましたー。

 

試みの荒野・モンスターまめちしき

 

メイジももんじゃ

魔法が得意なももんじゃ。大きなクチバシでとなえる強烈な呪文の威力はあなどれんもんじゃ。
今でこそ、ももんじゃ回の重鎮よ呼ばれておるが、これでも若い頃はブイブイ言わせてたもんじゃ。

ここで記事にもしたメイジももんじゃ師匠。おじいさんだったんだね。

 

オルフェウス

美しき調べて人をあやつる、おそろしき吟遊詩人翼が生えてはいるが、天使ではないらしい。
イナズマのようにシビれるサウンドの曲が、かの伝説的ロックバンドのパクリ疑惑も浮上している。

 

ロックなんだ。クラシックしか弾かんと思ってた。

 

蒼炎の使徒

高熱の蒼い炎を灯す魔物。クールに見えるが闘争心が強く、魔力を高めたメラゾーマで灰になるまで敵を焼き尽くす。
ろうそくの魔物を捕まえては蒼い炎はイケてるとそそのかして高値で種火を買わせる。これが本当の炎上商法か?

 

蒼い炎かっこいいもんな。自分から生産できる商品を持ってるって、優秀。一生くいっぱぐれないな。

 

死のさそり

姿を見た者に死を招くと言われる恐ろしいさそり。鋭い針のひと刺しで息の根を止める殺し屋。毒針で刺すのは親愛の証。同族には毒の耐性があるが、それ以外は死んでしまうので、不思議に思っているらしい。

 

これは、、、ヤマアラシのジレンマ!!リツコさんに教えてあげないと。(エヴァンゲリオン)

 

ガニメデス

高度な呪文をとなえる使い魔。ベホイムで形勢を立て直して大火力呪文で攻め立てる。戦いの終盤は特に油断禁物だ。
強大な呪文使いでありながら、使い魔としての特技は給仕り俊敏な動きで飛びまわり、決して主人やお客の酒杯を空にしない。

 

お酌してもらう時は、ベロしまって欲しいに1票!!

 

ズッキーニャ

廃棄されたズッキーニに邪悪な魂が宿った魔物り手にしたヤリで狙った獲物をメッタ突きするのが好き。
同じヤリ使いとしてオークにはライバル心を抱いている。さみだれ突きの命中率で勝負したいと思っているとか。

 

廃棄されたズッキーニに……。
廃棄された野菜モンスターシリーズを期待してしまう出生事情だな。。。

ジャガイーモンとか、キャロットーンとかどうだろう。あ、タマネギがすでにいたな。

 

疾風テング

疾風のごとき速さを誇る妖怪。疾風突撃やバギクロスなど風にまつわる強力な攻撃を得意とする。テングを名乗っているものの、鼻が低いのがコンプレックス。美しく高い鼻を夢見て、密かに鼻クリップを愛用している。

 

『鼻低かったら天狗ちゃうやん』って大声でディスったら1ターンすくみあがる気がする。

 

シルバーベア

ふさふさとして白銀の毛皮が自慢のシロクマ。野生の本能で氷属性の攻撃をくり出してくる。その名前と真っ白な体毛から年寄りぐまと勘違いされ、妙に親切にされた経験があり非常に憤慨している。

 

シルバーベアだって書いてんのに、シロクマってハッキリ言われてるシルバーベア。
もうこれ、白熊でいいじゃん。

 

ホワイトジャッジ

好敵手を求めてさまよい、出会いし者に戦いを挑む。資格なき者とみなしたならば、死の裁きを下すのだ。ジャッジと呼ばれているが、自分勝手な好き嫌いで裁きを下す対象を決めるので、公正公平とは言い難い。

 

この顔で公正公平に裁かれたらそれはそれで怖いので、ジャイアンでいてくださいと、こっそり願う。

 

ブラッドレディ

好敵手を滴りおちる血のように、赤い翼を持つ美しい妖魔。桃色の嵐を巻き起こし相手を骨抜きにする。
ひたいのハートマークは恋がかなうおまじない。好きな人にアタックできないウブで純な面もある。

 

相手を骨抜きにする能力があるくせに好きな人にはアタックできない……。これいかに。

好きな人には能力使わず正攻法でいきたいって事かな。心意気は好きだけど、要領よくやろうぜ?…というなぞのアドバイスを送ってみた。

 

 

以上、試みの荒野のモンスターでしたー!

楽しかったから、第二弾もやろうかな。じゃまたー!

 

 

 

 

 

 

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